2017年 2月10日 NO.93
「東京都・外装リフォームの火災保険と地震保険」

火災保険と地震保険

建物を購入する際に火災保険と地震保険に加入しますが、

10年前後でリフォームを行う場合に全て経年劣化によりリフォーム代金を自費負担しなければならないかというと、全てそうである。とは言い切れません。

これはどういうことかと言いますと、火災保険の内容に火災以外での被害項目も該当する場合がるからです。

また、外壁、基礎のクラックや割れなども経年劣化による建物の損傷だけでなく、

地震の影響を大きく受けている場合があります。

そのような場合は自らが加入している保険内容を確認してみる必要があります。

不安に思ったらまず保険内容を確認する

保険内容に該当する項目での建物の損傷や不具合があった場合は

ご契約されている保険会社にまず連絡をします。

専用の書類を提出して数週間後、実際の損傷や建物の被害を保険会社の調査員が現地

(お客様所有の建物)に調査に来てくれます。

保険会社に連絡後、建物の調査を行いました

火災保険のご契約内容に沿って屋根を調査していただいてるお写真です。

地震保険のご契約内容に沿って基礎を調査していただいているお写真です。

些細なご相談も随時受付ております

調査後平均で1ヶ月以内には調査の結果が出ます。

些細なご相談も受付ておりますので、まずはお電話下さい。

メールでのご相談も承ります。

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